ネタッチ!芸能ニュースまとめ

ネタッチ!芸能ニュースまとめでは、2chで話題の新鮮な芸能ネタを素早く厳選してまとめています。

    1 : 湛然 ★ 2018/01/14(日) 05:21:41.94 ID:ID:CAP_USER9.net
    2018.01.13.

    綾瀬はるかが年始から天然ボケ 台湾で遭遇の今田耕司が驚き明かす

     お笑いタレント・今田耕司が13日、読売テレビで放送された「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」に出演。年始の台湾旅行で女優・綾瀬はるかと偶然遭遇。その天然ぶりに驚いたことを明かした。

     今田は後輩芸人と年明けに台湾へ。「綾瀬はるかちゃんに偶然、会うたんですよ」と仕事のため訪台し、お店でご飯を食べていた綾瀬とバッタリ会ったことを伝えた。
    「(今から)ロケ行きます」と言われた今田が「じゃあ、行ってらっしゃい」と声をかけると、綾瀬は「良いお年を」と返してきたという。

     今田は反射的に「(もう年は)明けてるがな~」とツッコミを入れたが、綾瀬は何がおかしいのか、分かっていない様子だったという。

     「もう6日ぐらいですよ(年明けて)」と驚いた今田。「前から“天然(キャラ)”って聞いてましたけど」と断った上で、「見た目ちゃうけど、ジミー大西さんですよ、ホンマ」と“天然ぶり”がジミー大西級であることを力説していた。


    綾瀬はるか

    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/01/13/0010893993.shtml
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    1 : 渋柿の木 ★ 2018/01/09(火) 23:20:40.13 ID:ID:CAP_USER9.net
    X JAPANのYOSHIKIが、9日放送のTBS系「マツコの知らない世界」に出演し、
    過激なドラムパフォーマンスの内幕をぶっちゃけた。

    YOSHIKIといえば超高速ドラミングで知られるが「当時は何か目立つことがないと。なんかわかりやすいじゃないですか、一番早いとか、そういうのが1個あるとっていう」と、
    戦略的に行っていたことを説明。
    「途中から『これはもう音楽と関係ないんじゃないか』ぐらいに」と、自分でも思っていたという。

    ドラムセットの破壊については「こういう世の中なんで、また炎上すると思うんですけど、ドラムのメーカーが僕に『壊してくれ』ってくれるわけですよ。
    僕が壊せば壊すほどドラムが売れるんですよ。また今日も壊さなきゃいけないですか?っていうぐらいな…」と、オトナの事情を打ち明けていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180109-00000157-dal-ent
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    1 : shake it off ★ 2018/01/14(日) 09:25:58.42 ID:ID:CAP_USER9.net
    14日、『サンデーモーニング』(TBS系)の人気コーナー『週刊 御意見番』に張本勲氏が出演し、移籍先が決まっていないイチローや松坂大輔たちについて言及した。

     マーリンズをFAとなったイチローについてキャスターの関口宏氏が張本氏に「イチローはどこかが引っ張りにきますか?」と訊ねると、「(オファーが)来なければ、早く日本に帰って指導者としてやってもらいたい」と答え、「私は落ちぶれた姿を見たくないですね。世界的な選手だもん。いい時にね、と思いますが…」とイチローは指導者に転身すべきだと話した。

     また、月末に中日の入団テストを受ける予定の松坂大輔については「(受かるかは)わかりません。見た人が決めるでしょうから…」と述べていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00142165-baseballk-base
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    1 : ジョーカーマン ★ 2018/01/10(水) 17:52:53.89 ID:ID:CAP_USER9.net
    ーーそもそも生駒さんがマンガを好きになるきっかけって何だったんですか?

    生駒:両親もマンガが好きなので、物心つくころにはマンガを読んでいました。中学1年生の時に、その後に親友になるオタクの友達から『銀魂』(空知英秋)を勧められて読んだんですけど、世の中にこんなに面白いものがあったのかってくらい感動して、それが少年マンガにハマるきっかけでした。『銀魂』の主人公は騒がしくて、あまりヒーローらしくないのに、とても魅力的なんですよ。その時に感じた“少年マンガってこんなに面白いんだ!”っていう衝撃は、今でも忘れられないですね。

    ーーその当時と今では、マンガの好みや感じ方は変わってきましたか?

    生駒:変わってないです。今でも『週刊少年ジャンプ』は欠かさず読んでいますし、たまに前に読んでいた作品を読みたくなって読み返すこともあります。最近だと32巻もある『SKET DANCE(スケット・ダンス)』(篠原健太)という作品を1時間くらいで読み飛ばしました。

    ーー32巻を1時間で!?それは早いですね!

    生駒:何回も読んでいる作品なので、あのエピソードは何巻だっけと思い出して、読みたいシーンをピックアップして読んでいくんです(笑)。同じ話を何回も読むのが好きなので。

    ーーそれでは、さっそくベスト3を選んでもらえますか?

    生駒:ナンバーワンはやっぱり『NARUTO‐ナルト‐』(岸本斉史)ですね。私は“人生の教科書”と呼んでいるんですけど、主人公のナルトの考え方にすごく共感する作品です。ナルトは最初からセンスがいいわけじゃなくて、里のみんなから嫌われる存在だったんですけど、一生懸命努力して最終的には火影(里の長)になっていく物語なんです。落ちこぼれからちゃんと実力をつけて、みんなに認められていく姿が本当にカッコいいんです。

    ナルトのセリフに、「オレが知りてーのは楽な道のりじゃねェ。険しい道の歩き方だ」っていう言葉があるんですけど、つくづくその通りだなと思うんです。楽をして、楽しく生きていきたいっていうのが人の本音だと思うんですけど、そうじゃなくて、険しい道の歩き方を知りたいって言えるところがカッコいいし、そういう人間に私もなりたいといつも思っています。そうしないと、やっぱり人には認められないと思うんです。時々、ちょっと自分の“忍道”をはずれそうになった時は、1巻からナルトを読み直して「これじゃダメだ!頑張ろう!」と思える作品なんです(笑)。

    ーーたくさんマンガを読んできた生駒さんには難しい選択だと思いますが、あと2本挙げていただけますか?

    生駒:……うーん、『黒執事』(枢やな)かな。中学生の時に悪魔モノの小説をいっぱい読んでいたんですけど、『黒執事』の世界観は私のド趣味なんです。ゴシック調の絵も綺麗だし、枢先生の描くお洋服のデザインがすごく好きで??。話も面白いですけど、どちらかというと画集を読んでいるような感覚で読んでいます。

    マンガは絵に惹かれて買うものも多くて、『黒執事』の場合は1巻の表紙を見てすごく綺麗だなと思って買いました。登場人物もただ綺麗なだけじゃなくて、とてもユニークな人たちばっかりですし、作品力の強い一冊だなと思います。中学生の時に読み始めたマンガですけど、今も読んでいます。

    ーーでは、もう1作品をあげてください。

    生駒:どうしよっかな……。『ぬらりひょんの孫』(椎橋寛)にします。悪魔だけじゃなく、妖怪も好きで、昔は水木しげるさんが描かれた「妖怪図鑑」をよく眺めていました。『ぬらりひょんの孫』に出てくる妖怪たちって、カッコ良かったり、可愛いかったり、キャラクターがとても魅力的なんです。ぬらりひょんっていう妖怪は、マンガでは頭の大きなおじいちゃんとして描かれることが多いんですけど、この作品ではルックスがすっごくカッコいいんですよ。それに、登場人物が妖怪なのに“任侠モノ”という発想も面白いんですよね。「であえであえ!」って百鬼夜行が出てきて、悪い妖怪を倒して人間を守るというストーリーも素敵です。ぬらりひょんの息子が奴良鯉伴(ぬら・りはん)といってすっごくカッコいいキャラクターなんですけど、中学生のころはキュンキュンしながら読んでました(笑)。少年マンガらしい展開で、バトルの描写もカッコいいんですけど、キャラクターのカッコ良さという点で特に魅力を感じる作品です。

    全文
    http://www.nhk.or.jp/domomanga/column/mangalove016/

    NHK「どーも、マンガです。」 「マンガラブ」生駒里奈

    【生駒里奈、わたしの「マンガベスト3」発表 ナンバーワンはやっぱり“あの作品”!】の続きを読む

    1 : 豆次郎 ★ 2018/01/15(月) 14:01:39.75 ID:ID:CAP_USER9.net
    2018.01.14 21:00 芸能

    昨年、結成20周年を迎えた『モーニング娘。』のOGたちが、それぞれ苦手なメンバーについて明かした。

    1月2日放送の『痛快!明石家電視台』(毎日放送)でのこと。『今だから言える苦手だったメンバー』のコーナーで番組MCの明石家さんまに最初に指名されたのは矢口真里だった。

    「苦手というか大変だったのは辻(希美)ちゃん、加護(亜依)ちゃん。『走っちゃだめだよ』って言ったら、“フリ”だと思って走り回ったりとか。最初は怒ってもどうにもならなかったので『どんな育て方したこうなるんだ』という親への怒りが芽生え始めた」

    辻は当時、お尻を出すのが好きだったようで、保田圭は「辻ちゃんのお尻が顔の近くに来るとかしょっちゅうありました。あとスタッフさんのパソコンにお尻でドーンって座って壊したりとか」と振り返った。

    その保田に困っていたというのが吉澤ひとみ。

    「圭ちゃんからふたりきりになると必ず『最近どう?』って言われた。『どう?』って言われても、なんか絞り出さなきゃとなるんで、『プッチモニ』のときはなるべくごっちん(後藤真希)が帰ってくるのを待って、一緒に楽屋に入ってました」

    保田圭は安倍なつみの「アイドル性」に白旗

    一方で、保田が苦手というより敵わないと思ったのが安倍なつみだという。

    「楽屋でみかんに向かって『あなたはなんでこんなちっちゃくてかわいいの?』って話かけてるなっちを見たとき、アイドルってこうじゃなきゃ駄目なんだなと思って完敗したなと思いました」

    中澤裕子が苦手だったのは“おしゃべりモンスター”の石黒彩だ。

    「『おはよう』って言ったらブワーってしゃべってくるんですけど、独り言なのか聞かれてるのか分からないんです」

    昔のモー娘は、リーダーの中澤をトップに体育会系の上下関係が厳しい集団だったらしいが、アイドルグループがひとつにまとまるのは難しいのだろう。

    https://myjitsu.jp/archives/41023
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    1 : あずささん ★ 2018/01/15(月) 11:24:40.85 ID:ID:CAP_USER9.net
    <大相撲初場所>◇初日◇14日◇東京・両国国技館

    4場所連続休場明けの横綱稀勢の里(31=田子ノ浦)は、軍配差し違えによる黒星スタートとなった。新三役の小結貴景勝にとったりで敗れた。

    最後は右手で押し出すはずだった。生きの良さで鳴る貴景勝の突き押し相撲を受け止め、左右に体を変えられても、ついていった。土俵際まで押し込んだ。ところが、伸び切った右手をたぐられた。もつれるように土俵を割った。自分に軍配が上がったが、物言いがつき、左肘が先に落ちたと判断された。土俵下でアナウンスを聞き、苦笑いを浮かべた。

    横綱に昇進した昨年春場所の初日白星を最後に、その後は全休の同年秋場所を除いて初日4連敗となったが、相撲内容はこれまでと違う。藤島審判長(元大関武双山)は「土俵際の詰めを欠いたけど、立ち合いも力強かった。今日みたいな相撲を取れば、いける。先場所よりはるかにいい」と話した。観戦した横綱審議委員会(横審)の北村委員長も「先場所に比べたら、力が戻っていると思わせる相撲だった」と“及第点”だ。

    休場明け、18年最初の1番は嫌な形で始まったが、稀勢の里本人の表情は暗くない。支度部屋で、報道陣の質問に「うん、また明日しっかりやりますよ」「明日は明日でしっかりやるだけです」と単純なセリフをかみしめるように話した。残り14日で巻き返し、今度こそ横綱の存在感を見せるつもりだ。【加藤裕一】

    ソース/日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/battle/sumo/news/201801150000122.html
    【稀勢の里初日4連敗も審判長及第点「先場所よりか」】の続きを読む

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