ネタッチ!芸能ニュースまとめ

ネタッチ!芸能ニュースまとめでは、2chで話題の新鮮な芸能ネタを素早く厳選してまとめています。

    1 : Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/14(月) 09:35:59.25 ID:ID:CAP_USER9.net
    2017年上半期(2016年冬~2017年6月公開作品)の映画作品(洋画・邦画総合)興行収入ベストテンが文化通信社より発表され、1991年公開のディズニーアニメの名作をエマ・ワトソン主演で実写映画化した『美女と野獣』が上半期ナンバーワンを記録した。

     同作の最終興収は125億円(以下、数字は一部推定)。配給のウォルト・ディズニー・スタジオ・ジャパンとしては、昨年上半期の『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』(公開日は2015年12月)に続き、2年連続での興収100億円突破作品となった。そして2位には「ハリー・ポッター」新シリーズとなる『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』がランクイン。上位2作品が実写洋画作品となった。

     映画界ではここしばらく“邦高洋低”の傾向が続いてきたが、今年の上半期はベストテン中8本が、洋画で占められるなど洋画の強さが際立った。一方の邦画作品はアニメ作品が2本入ったのみで、邦画の実写作品は1本も入っていない。数字で見ても邦画の上位10作品の合計が約297億円であるのに対して、洋画の上位10作品の合計は約513億円と圧倒的。昨年の上半期洋画上位10作品の合計興収が約359億円であったことからも、今年上半期の洋画が好調だったことがうかがい知れる。

     今回、邦画でランクインしたのは、3位の『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』と、7位の『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』。両作品ともシリーズ最高興収を更新しており、全体的に邦画が伸び悩む中、定番アニメシリーズの強さを見せつけた。また、洋画アニメ作品ではディズニーの『モアナと伝説の海』、ユニバーサル・スタジオ/イルミネーション・スタジオの『SING/シング』の2作品がランクイン。洋邦合わせてアニメは4作品がベストテン入りを果たしている。

     今年の夏も『パイレーツ・オブ・カリビアン/最後の海賊』『怪盗グルーのミニオン大脱走』という洋画作品が大ヒットを記録中であることから、まだまだ洋画好調の傾向は続きそう。そこに邦画作品がどれだけ食い込むことができるのか。下半期の推移にも注目したい。(ランキング・数字などは興行通信社、文化通信社、配給元など調べ)(取材・文:壬生智裕)

    【2017年の上半期外国映画興収ランキングトップ10】(最終興収の数字は一部推定)
    1『美女と野獣』125億円
    2『ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅』73億円
    3『名探偵コナン から紅の恋歌(ラブレター)』68億7,000万円
    4『モアナと伝説の海』51億5,000万円
    5『SING/シング』51~52億円
    6『ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー』46億3,000万円
    7『映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険』44億3,000万円
    8『ラ・ラ・ランド』44億円
    9『バイオハザード:ザ・ファイナル』42億7,000万円
    10『ワイルド・スピード ICE BREAK』41~42億円

    8/14(月) 8:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000008-flix-movi
    9 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/14(月) 09:41:56.31 ID:ID:VTsTyJOB0.net
    >>1
    エンディングを見ると何かホッとする美女と野獣
    >>6
    ダンケルクは予告見てちょっとゾワゾワした
    【<上半期映画ランキング>興収1位は『美女と野獣』!ベストテン中8本に洋画 (洋画・邦画総合) 】の続きを読む

    1 : シャチ ★@\(^o^)/ 2017/08/14(月) 11:35:36.46 ID:ID:CAP_USER9.net
     50歳の誕生日を迎えたタレントの中山秀征が、カバーアルバム『50(フィフティ)』をリリースし、7月末に発売記念イベントを行った。
    アルバムで「別れても好きな人」をデュエットした所属事務所の後輩・AKB48の柏木由紀(26)が誕生日ケーキを贈り、会場を沸かせた。

    『シューイチ』(日本テレビ系)や『ウチくる!?』(フジテレビ系)など、今ではベテラン司会者として当たり前の存在となっている中山だが、
    十数年前は批判されることが少なくなかった。90年代、当時の人気コラムニスト・ナンシー関さん(故人)から「芸がない軽薄なタレント」と揶揄され、
    猛烈な攻撃を受けていたこともある。当時を知るスポーツ紙の芸能担当記者はこう振り返る。

    「話題になったナンシー関さんのコラムについて、本人は当時、笑っていましたね。『逆に会ってみたい』とも言い、
    実際に番組で電話するという企画もあった。しかし、実は昔から中山さんは面倒みがよくて、多くのスタッフやタレントさんから
    慕われていた印象です。今や、所属事務所のワタナベエンターテインメントで、タレント部門のトップ。後輩のよき相談役になっているそうです」

     また、民放バラエティー番組制作スタッフからはこんな声も聞かれた。

    「昔の中山さんは、社会的な知識というか一般教養があんまりないところもあって、生放送で変なことを言わないか、
    マネージャーさんはいつもヒヤヒヤしていたそうです。ただ、現場の空気を見てコメントを入れていくので、現場を回すのは
    上手なタレントです。そうした姿が当時は、お調子者として見られていた側面もあるかもしれません。なかなか
    視聴者には伝わっていませんが、今でも多くのスタッフから好かれていますよ」

     俳優として芸能界デビュー後、アイドル系お笑いコンビとして活動しながら、ブレずに芸能人をつらぬいてきた中山。
    慕われるのは立場の弱い後輩やスタッフたちだけでなく、目上の先輩からもかわいがられているという。

    「古い付き合いが途切れない人ですよね。昔のスタッフともいまだに飲みに行くそうです。大御所たちからもすごく好かれていますよ。
    過去に一緒に番組をやっていた志村けんさんや明石家さんまさんからもかわいがられてきた。30年前、中山さんがデビュー間もない頃、
    さんまさんに掛けられた言葉をずっと覚えていて、テレビでそれを言ったときは、さんまさんも感動してましたね。
    こういうところが彼の魅力なんだと思います」(前出の記者)

     一介のタレントから司会者として番組を回す存在になった中山。かつて彼を揶揄していた視聴者も、
    現在ではその安定したスキルに好感を抱く人が増えているそうだ。ではなぜ、彼は成功し続けられたのだろうか?
    (以下ソースで)

    8/14(月) 11:30配信 AERA dot.
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170811-00000016-sasahi-ent

    中山秀征 (c)朝日新聞社
    116 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/14(月) 12:06:49.51 ID:ID:nIbQTjTA0.net
    >>1
    いつから中山禿ちゃんが司会者になったんだ?
    【中山秀征、「芸がない」との批判を乗り越え“名司会者”になったワケ】の続きを読む

    1 : Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/14(月) 19:25:28.44 ID:ID:CAP_USER9.net
    1970年から放送されていた、人気の芸能人が多数出演する「水泳大会」は朝9時からスタートするため、タレントは前日に会場入り。大磯ロングビーチに隣接するプリンスホテルを貸し切り、スタッフを含む総勢300人以上を集めて前夜祭も行なわれた。

     フォーリーブス時代は選手として参加し、1980年代は司会を務めた、おりも政夫が振り返る。

    「フジテレビはタレントを盛り上げるのが上手かった。本番が15時頃に終わると、夕方から隣接しているゴルフ場でラウンドしました。前後にイベントを用意してくれたので、大会が毎回楽しみでしたね」(おりも)

     水泳大会は新人の登竜門でもあった。水着の似合うタレントをカメラマンが選ぶ「ミスフォトジェニック」に早見優が選ばれた年にNHK紅白歌合戦に初出場するなど、番組で活躍したアイドルは大成するというジンクスも生まれた。その裏で、少しでも目立とうと頑張るため、予期せぬハプニングも起きていたと、おりもが明かす。

    「僕はナレーションもしていたので、編集前のVTRも見ていました。放送ではカットしていたけど、飛び込んだ時に水着がズレてしまった子もいましたね」

     1980年代中盤になると、意図的に胸を露出する“ポロリ要員”が登場。お色気路線に走ったことで、徐々にアイドルが出演を拒否し、各局が水泳大会から撤退する中、フジテレビは方向転換を図る。1987年夏に『女だらけの水泳大会』と名称を変え、男性視聴者にターゲットを絞ったのだ。『アイドル進化論』の著者である社会学者の大田省一氏が話す。

    「1980年代後半から1990年代前半に“アイドル冬の時代”が訪れた一方で、芸能界では森口博子などのバラエティアイドル、かとうれいこなどのグラビアアイドルが登場しました。アイドルが歌手だけでなく、お笑いやセクシー系に拡がっていった時代の流れに、水泳大会も歩調を合わせていったのでしょう」

    『女だらけ』では、出場者が300人以上になる年もあった。

    「あまりに多いし、水中に入ると誰が誰だかわからなくなることもありましたね。競泳で西田ひかると石田ひかりの対決を実況した時、混乱して“どっちが西田だ!”と叫んでしまったこともあったな」(おりも)

     1990年代に入ると、細川ふみえと飯島直子が「水上飛び込みブランコ」で名勝負を演じたり、井上晴美が25メートル自由形でぶっちぎりの優勝を果たすなど、グラドルが番組を席巻。1998年を最後に定期的な放送は終了したが、今も復活を望む声は絶えない。

    「あれだけのスターが一堂に会して、水着で競う番組なんて二度とできないでしょうね。まさに伝説の番組ですよ」(おりも)

    ●おりも・まさお/1953年7月4生まれ。東京都出身。8月16日まで大阪・新歌舞伎座で上演中の舞台『コロッケ特別公演』に出演中。

    ※週刊ポスト2017年8月18・25日号

    2017年8月14日 11時0分 NEWSポストセブン
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13470776/
    【<芸能人水泳大会>「フジテレビはタレントを盛り上げるのが上手かった」ポロリ要員登場でアイドル出演拒否の事態も...】の続きを読む

    1 : Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/16(水) 09:53:52.48 ID:ID:CAP_USER9.net
    フリーアナウンサーの小倉智昭(70)が、不倫疑惑騒動渦中にあるSPEEDの上原多香子(34)を思いやった。

     上原は10日発売の「女性セブン」で、当時35歳だった夫のET-KINGのTENNさんが3年前に自殺したのは、俳優阿部力(つよし=35)との不倫交際が動機だったなどと報じられた。上原は12日、名古屋・中日劇場で開幕した音楽喜劇「のど自慢~上を向いて歩こう~」に出演し、取材陣に対し無言のまま何度か頭を下げた。

     この騒動に小倉は16日放送のフジテレビ系「とくダネ!」で言及。「人生、生きていく上で触れてほしくない部分っていうのはあったりする」とした上で、「ただ、それが芸能人だと3年も前のことがこういうふうにドカーンと出てきちゃう。それは上原さんにとってもかなり辛いことだろうし、周囲の人にとってもねぇ……」とおもんばかった。

     また、番組では上原が芸能活動を無期限で休止する可能性について伝え、小倉は「なんで3年も前のことで芸能活動を休まなきゃいけないのかって思っちゃいますよね」と首をかしげた。

    2017年8月16日 9時28分 日刊スポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13478598/

    写真
    3 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/16(水) 09:54:40.85 ID:ID:qNsm3uFW0.net
    >>1
    人が死んでるんだぞ?
    【<小倉智昭>「なんで3年も前のことで芸能活動を休まなきゃいけないのかって思っちゃいますよね」上原多香子思いやる】の続きを読む

    1 : ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/08/16(水) 00:25:45.38 ID:ID:CAP_USER9.net
    夏といえば海!海水浴やマリンスポーツを楽しむ人も多いのではないでしょうか。
    海が似合う人…といえば小麦色に日焼けした健康的な肌色の持ち主。
    芸能界にもそんな日焼け顔の芸能人が多数存在します。
    そこで今回は、海が似合う日焼け顔の芸能人について探ってみました。

    1位 松崎しげる
    2位 反町隆史
    3位 大野智(嵐)
    4位 加山雄三
    5位 木村拓哉
    6位 伊藤英明
    7位 坂口憲二
    8位 梅宮辰夫
    9位 長谷川潤
    10位 秋山竜次 ロバート

    ■ 1位は「松崎しげる」!

    日焼けといえばこの人、歌手の松崎しげる。
    代表作とも言える『愛のメモリー』は誰もが一度は耳にしたことがある名曲です。
    そんな松崎しげるは“コーヒー豆”と呼ばれるほど黒さに磨きがかかった日焼け肌の持ち主。
    また、自己紹介では「歩くメラニン色素」と口にすることもあるとか。
    元から健康的な肌色の持ち主である松崎しげるは、ハワイをはじめとした南国で休暇を過ごすことが多かったことからどんどん黒くなり、今ではその日焼け肌が彼のトレードマークとなりました。
    あまりに日焼けキャラが定着したことから、最近は日焼けマシーンを使用し、日焼け肌を維持しているそうです。

    ■ 2位は「反町隆史」!

    ワイルドな雰囲気が漂う俳優の反町隆史。
    10月からはじまるテレビドラマ『相棒シーズン16』(テレビ朝日系)への続投出演も決定しています。
    最近でこそ相棒シリーズのイメージがあるものの、彼といえば1997年に放送された月9『ビーチボーイズ』(フジテレビ系)での日焼け肌とTシャツ姿を思い浮かべる人も多いのではないでしょうか。
    当時は彼が着ていたノースリーブTシャツがトレンドになりましたね。
    20年経った今も、あのころのイメージが強いという人が多く、2位となりました。

    ■ 3位は嵐の「大野智」!

    人気ジャニーズグループ・嵐のリーダーである大野智。
    歌やダンスのレベルが高く、また、演技力も高く評価されています。
    そんな彼の趣味は釣り。多忙な中、時間を見つけて釣りにでかけているそう。
    そんな日焼けした肌色や海の印象が強い大野智が3位となりました。

    このように、海が似合う日焼け顔の芸能人は少なくありません。
    みなさんは、どの芸能人が「海が似合うな」と思いますか?

    https://ranking.goo.ne.jp/column/4572/
    29 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/16(水) 01:04:39.71 ID:ID:YYLfBvR20.net
    >>1
    大野?
    【海が似合う日焼け顔の芸能人ランキング…松崎しげる、大野智、加山雄三、伊藤英明、坂口憲二、梅宮辰夫など】の続きを読む

    1 : Egg ★@\(^o^)/ 2017/08/16(水) 19:42:53.58 ID:ID:CAP_USER9.net
    15日、タレントのフィフィが自身のTwitterアカウントで、賞味期限間際の弁当を値引き販売せず、破棄するコンビニエンスストアの対応に疑問を呈した。

    フィフィは、コンビニで破棄される弁当の写真を添えて、「(賞味)期限間際に安く販売する、または配布する制度を導入する国もありますが、日本は廃棄」と、他国との違いを指摘する。

    続けて、フィフィは「大幅値引きすれば、それを狙ってしか買わない人」がいることを認めつつ、「でもそれが貧困救済に繋がるかもなのに、定価で買わないなら捨てるって、どうだろう?」と疑問視したのだ。また「作った人の事も考えてしまう」といい、現状に対して「皆さんはどう思いますか?」と意見を募っていた。

    フィフィのツイートには、賛同する意見や店舗の独自対応の例を紹介するツイートが寄せられたほか、投稿に使用された画像の撮影にいたる経緯を求める声があがっていた。

    ユーザーの指摘に、フィフィは「廃棄されてるのを友人が目の当たりにして衝撃を受け写真を撮らせて頂いた」と許諾の上で撮影したと明かす。さらに「ルールとはいえ、廃棄する側も気分は良くないと思います」と弁当を捨てる店員の心境を思いやった。

    またフィフィは、写真の店舗の他にも、客の見えない場所で多くの弁当が捨てられているのだろうと推測し「仕方ないとはいえ何とかならないかと考えさせられます」と心を痛めている様子だった。

    2017年8月16日 13時51分 トピックニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13479635/

    写真
    70 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/08/16(水) 20:01:47.21 ID:ID:x0LwiA4I0.net
    >>1
    それ狙いの貧乏人が殺到するからだろ
    【<フィフィ> 期限切れ間際の弁当を値引き販売処分しないコンビニに疑問!「配布する制度を導入する国もありますが日本は廃棄」】の続きを読む

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