ネタッチ!芸能ニュースまとめ

ネタッチ!芸能ニュースまとめでは、2chで話題の新鮮な芸能ネタを素早く厳選してまとめています。

    1 : Egg ★ 2017/10/19(木) 18:57:40.10 ID:ID:CAP_USER9.net
    きたる衆院選に向けて永田町がザワつくさなかの9月25日、上西小百合氏(34)が不出馬を表明した。

    今後は「タレント的な活動」(記者会見より)を行う旨を明かし、芸能事務所と契約するとも報じられているが、果たして彼女に我々の“血税”はいくら使われたのか――。

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     2012年12月の衆院選で政界デビューした上西氏を有名にしたのは、15年の“国会サボり”疑惑だった。これを受けて維新の党が除名をしたのが同年4月、以降は無所属の国会議員として活動を続けてきた。

     およそ57カ月にわたったその代議士生活に支払われた費用を、政治ジャーナリスト氏に試算してもらうと、

    「まず国会議員には月129万4000円の歳費が支払われます。加えて年に2回“ボーナス”である期末手当があり、これは年間で約600万円。加えて文書通信交通滞在費という“領収書のいらない金”が月100万円です。さらに会派に交付される月65万円の立法事務費があり、上西さんは昨年1月に『大阪未来創造会』が一人会派として承認を受けています。ざっと見積もって、1億7000万円の税金が投入されていますね」

    これだけでも驚きの金額だが、上西氏の元秘書はこう打ち明ける。

    「前回の総選挙の際には、選挙費用として300万円~500万円が選挙費用として党を介して支給されていますし、忘れていけないのが上西さんの父も公設秘書として雇われていた点。給与と退職金あわせて、2000万円は税金から出ているでしょう」

    「サンジャポ」ギャラにケチ

     とはいえ国会議員、何かと支出も多いのでは――元秘書が続ける。

    「とんでもない、彼女は“シブチン”ですよ。例えば、選挙活動のために東京にいる秘書を地元に呼ぶ時、普通はホテルを手配します。ところが上西さんが秘書に用意したのは、支援関係者が持っている葬儀場。これなら宿泊費がタダというので、お通夜に使う部屋に寝泊りさせていたんです。さらに、2度目の選挙の際は運動員を雇うのをケチり、ボランティアの人たちに手伝わせていました。それも当選後、彼らにお礼の電話もなかったみたい。ある方が苦言を呈すると、『弁当代は出しただろ』と上西さんのお父さんに言われたそうです」

     このあたりはまだ、税金の節約と取れなくもないのだが、

    「2015年に上西さんが初めてTBSの『サンデー・ジャポン』に出演した時、ギャラは3万円でした。これに“安すぎる”とケチをつけ、今はテレビに出る時には3、40万円を要求していると聞きます。単純にお金が好きなのでしょう」

    杉村太蔵との違い

     それでも国会議員としての実績があったのなら、まだいいはずだ。上西氏は不出馬の意向を明かした会見で、「救急救命士の処置範囲の拡大」や「森友学園の追及」を、“成し遂げたこと”に挙げている。

    「救急救命士の処置拡大は、政治経験のある秘書がかねてから関心を持っていたもので、上西さんはそれに乗っかっただけ。さらにいえば、一連のタレント的な活動も、スポーツ紙やテレビ局に顔が利く元秘書の“プロデュース”なんです。どうでもいいような彼女のSNSでの発言が記事になるのは彼がいるから。そういう人が後ろ盾にいるのを知っていましたし、どうせ3回目の当選はないと思っていました。今回の“タレント転向”をニュースで見ても驚きませんでしたよ。既定路線でしょう」(同)

     上西氏の政界からの撤退を受け、早くも“薄口評論家”こと杉村太蔵氏(38)と比較する声がある。杉村氏の場合、“講演会での収入で年収1億円”と、その成功の程をテレビ番組で明かしているが、上西氏の今後はどうか。碓井広義・上智大学教授(メディア文化論)に分析して頂こう。

    「たしかに顔と名前は知られていますが、国民は上西さんのこれまでの振る舞いを忘れていません。視聴者は彼女を求めていないでしょう。杉村さんは上西さんと違い、スキャンダルで失脚したわけではないですから、世間が抱く印象が違います。それに彼の場合、テレビを通して一生懸命な愚直さが伝わってきますよね。講演などに呼ばれるにはこうしたイメージが重要。それに比べ上西さんはご自分を客観視できていないのでは……」

     それにしても、こんな人を政治家にしてしまった“維新”の罪は重い。税金1億7000万円の無駄遣いというほかないが……。

    週刊新潮WEB取材班

    2017年10月19日 7時5分 デイリー新潮
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13767990/

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    1 : ジョーカーマン ★ 2017/10/22(日) 20:20:32.44 ID:ID:CAP_USER9.net
    元AKB48の永尾まりや(23歳)が10月21日、自身のInstagramで、26日に発売する2nd写真集の告知で3パターンの表紙画像を投稿。
    半裸の大胆なショットにファンから驚きの声が上がっている。

    永尾はこの日、「2nd写真集 10月26日発売もうすぐだね 3つ表紙がありまして 1枚目が通常版 2枚目がAmazon限定 3枚目がセブンネット限定 となっております」と3枚の表紙写真を投稿。
    どれも色気たっぷりのショットだが、特に通常版のショットは腕でバストトップを隠したセミヌードで、かなり際どい一枚になっている。

    これにファンからは「まりやぎ、凄すぎる」「あともうちょいで見えそ!」「表紙の時点でかなり攻めてるねぇ~」「最高にかわいい」「まりやぎ綺麗」など驚きや絶賛の声が寄せられているようだ。

    http://news.biglobe.ne.jp/entertainment/1022/nrn_171022_7757644164.html

    永尾まりや 写真集 『 マブイ! まりや。 』通常盤

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    セブンネット限定


    元AKB48 永尾まりや


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    1 : スタス ★ 2017/10/20(金) 01:39:14.88 ID:ID:CAP_USER9.net
     10月12日に放送されたバラエティ番組「VS嵐」(フジテレビ系)に、ジャニーズグループ・Sexy Zoneの佐藤勝利と松島聡がゲスト出演した。その中で、嵐メンバーが松島の同性好きを疑う場面があった。

    「番組のトークタイムにて松島は、『櫻井くんは自分のことを下の名前で呼んでくれるのでキュンしている』と明かしました。すると相葉雅紀、大野智、二宮和也が、あからさまに松島を避け始め、相葉は『確認していい? そっちじゃないんだよね?』と質問。松島はすぐ否定したものの、今度は二宮が『最初はみんなアッチの人はそうやって言うの』と彼をイジリ続けました」(テレビ誌記者)

     もちろんこのやり取りは、スタジオを盛り上げるためのもので、嵐が松島を避けたのも笑いを優先した行動だったのだろう。しかし一部から、この言動に不快感を示す声が上がっている。

    「一部視聴者から『子供も見る番組で偏見言動を露骨にやっている』『“そっち系”ってイジることが、いかに差別的であるか認識してほしい』『嵐は影響力があるのだからセクシャルマイノリティーについて勉強するべき』といった批判がネットにもあがりました。最近のフジといえば、とんねるずの石橋貴明扮する『保毛尾田保毛男』というキャラクターに対して、性的少数者を嘲笑の対象にしたなどとLGBT団体などから抗議を受けたばかり。それから間が経ってないだけに、よけいに注目を浴びてしまいましたね」(前出・テレビ誌記者)

     とんねるずの件では、フジの社長が謝罪する事態にまで発展。現在、タレントやスタッフは、細心の注意を払ってテレビ制作を行わなければならない時代になったようだ。

    http://asajo.jp/39276
    【フジと嵐、ほもおだ事件に続き大炎上「そっち系?」嵐(30代)、番組内で後輩(19)をゲイ疑惑で差別、からかいまくり批判殺到 】の続きを読む

    1 : Egg ★ 2017/10/20(金) 18:35:56.11 ID:ID:CAP_USER9.net
    19日放送の「NEWS23」(TBS系)で、皆川玲奈アナウンサーが、番組内のフェイクニュース(偽ニュース)に関する報道に対し、誤報があったと謝罪した。

    11日放送の同番組では、「選挙に関するフェイクニュース」を特集。この中で、解散直前に立ち上がった新党に同調せず、別の新党に合流したある候補者の被害を紹介していた。候補者が合流前に、実は「同調しなかった新党の方に、公認申請をしていた」という偽の情報をネットに書き込まれたというのだ。このフェイクニュースがTwitter上でリツイートされ、「次々に拡散」されていったと報じていた。

    皆川アナが謝罪したのは、そのリツイートされた回数。11日には「220万回以上」としていたが、実際は「230回以上」で、9500倍以上の差があった。皆川アナは「お詫びして訂正します」と頭を下げていた。

    トピックニュース 2017年10月20日 10時46分 
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13773589/

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    1 : 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/21(土) 15:10:55.39 ID:ID:CAP_USER9.net
    女優の大竹しのぶ(60)が20日、TBS系「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(後8・57)に出演し、25歳の時に結婚し、
    それから1年後にがんが発覚して闘病の末に亡くなった元TBSディレクター服部晴治さんが示してくれた深い愛情に感謝した。
    服部さんは亡くなる1週間前に迎えた大竹の30歳の誕生日に、酸素マスクを装着しながらもプレゼントを用意していた。

    2人は1年あまりの交際をへて、1982年10月12日に結婚した。
    しかし、1年後に服部さんにがんが発覚。余命は1年と医師から告げられた。その後、服部さんは闘病を続けた。

    大竹は「ちょうど私が誕生日。亡くなる1週間前だった」と記憶をたどった。
    服部さんは酸素マスクを付けながらも「引き出しを開けて」と病室で大竹に告げた。

    そこにあったのは大竹の30歳の誕生日を祝福するプレゼントのペンダントだった。
    服部さんは「自分で買いに行けなくて。めいっ子に頼んだんだけど」と言ったという。
    大竹は「心電図も付けて、酸素マスクも付けている状態で誕生日のその日に『引き出しを開けて』って用意してくれている。優しさと愛を最後まで見せてくれた」と、しみじみと述べた。

    服部さんはがん発覚から数年におよぶ闘病の末、47歳の若さで亡くなった。大竹は30歳だった。
    葬儀・告別式は1987年7月25日にTBS緑山スタジオで営まれた。

    喪主挨拶をした当時の大竹の映像が流れ、大竹は「5年でいっちゃったけど、私は10年分も20年分も、もっともっと愛されていました。今は『ありがとう』
    っていう言葉を晴治さんに言いました」と気丈に振る舞っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13777310/
    2017年10月20日 22時57分 デイリースポーツ



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    1 : 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/18(水) 18:44:42.12 ID:ID:CAP_USER9.net
    インターネットで名前を検索すると「顔 変わった」「整形」といったワードが出てくることで知られている、元テレビ朝日アナウンサーでタレントの南美希子。

    この疑問に応えてくれたのは、10月16日放送の「名医のTHE太鼓判!」(TBS系)だった。「南美希子は整形か? 本人直撃」と題し、番組スタッフが南本人に取材した。

    南は直撃に戸惑いながらも「シワがスゴいできたときに、ボトックスを打つことはあります」とか「マイクロニードルというレーザーも定期的に受けています」と美容医療の施術を受けていることを明かした。
    しかし、これらの施術について「整形ではないと思います」とキッパリ否定。さらに「メスを入れて何かを変えるということが整形の定義だとしたら、整形ではない」とコメントした。

    これに対しスタジオにいた内科医の川村優希氏は、“医学的に整形の定義が決まっているわけではない”と前置きしたうえで、“個人的には整形の類に入ると思う”との持論を展開した。

    医療ジャーナリストも「メスを入れてはいなくても、医療行為を受けているのであれば、整形にカテゴライズされると思う」と話す。

    「フリーアナウンサーの三雲孝江は、両耳上の髪の毛をクリップで留めてゴムで引っ張り上げてシワ伸ばしをしている。
    こういうのであれば、整形を否定するのはわかりますが、医師が行う医療行為ならば、やはり整形の類でしょう」

    南本人は“整形疑惑”を払しょくしたかったのだろうが、世間の意見は“整形”ということで落着しそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13765972/
    2017年10月18日 18時14分 アサジョ
    【南美希子が整形を否定も、スタジオの医師はクロ判定! 】の続きを読む

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