ネタッチ!芸能ニュースまとめ

ネタッチ!芸能ニュースまとめでは、2chで話題の新鮮な芸能ネタを素早く厳選してまとめています。

    1 : 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/20(金) 08:08:56.45 ID:ID:CAP_USER9.net
    日本テレビが主催するお笑いコンテスト「女芸人No.1決定戦 THE W」の予選1回戦が10月16日に都内で開催。
    おかずクラブやエド・はるみ、福田彩乃といった実績のある女芸人を含めた130組が参加した。
    しかし参加がアナウンスされていた山田邦子は当日、出演をキャンセル。翌17日には自身のブログで出場辞退の顛末を報告した。

    山田は〈予選参加の時は¥2000払ってくださいと言われ まさか?と思い お金払って出るの?〉と綴り、
    エントリーフィーを求められたことに反発。また出演芸人について主催者側から〈アマチュアや研究生です(芸人の顔ぶれは)まだわかりません〉と伝えられたことに対しては
    〈ただ名前が宣伝に使われただけか がっかりだ〉と、主催者側への不信感をあらわにしていた。その山田についてお笑い系のライターが眉をひそめる。

    「山田の主張は正直なところイチャモンに過ぎません。お笑いコンテストにエントリーフィーがあるのは常識で、『M-1グランプリ』や『R-1ぐらんぷり』、『キングオブコント』でも
    横並びの2000円が公式サイトの応募要項に明記されています。だから『お金払って出るの?』と訊ねること自体に『お笑い業界の常識を知らないのか!?』と逆に問い詰めたいくらいですね。
    それに出演芸人もぎりぎりまでエントリーを受け付けているので、顔ぶれが直前までわからないのは当たり前。アマチュアの出演も各コンテストに共通しており、山田のクレームは一つとして正当とは言えません」

    山田の出演辞退に対しては「敵前逃亡の言い訳」との批判が多数寄せられている。一方で、「山田が勘違いしたのもしょうがない」という擁護の声もあるが、決して山田の味方というわけではなさそう。

    「ズバリ言うと『年寄りの戯れ言』。現在57歳の山田は女子大生の頃、『笑ってる場合ですよ!』(フジテレビ系)の“お笑い君こそスターだ!”で優勝して芸能界入りしましたが、
    これは番組企画だったので参加費はなく、その感覚で今回のエントリーフィーを問題視したんでしょう。
    また山田のデビュー時には演芸番組『THE MANZAI』(フジ系)が放送されていて、その番組名はのちに同じ名称のお笑いコンテストに引き継がれました。
    この『THE MANZAI』では参加者をプロ芸人に限定していたので、
    山田にも“お笑いコンテストはプロ芸人が参加するもの”という古い固定観念が染みついているのかもしれません」(芸能ライター)

    当の山田は「予選のネタもかなり面白いのを考えていたのにぃ」と残念がっていた。だがそのネタも昭和レベルの古色蒼然とした「お寒いもの」だった可能性がありそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13772603/
    2017年10月20日 5時59分 アサ芸プラス
    【山田邦子が表明“女芸人コンテスト辞退の理由”に「年寄りの戯れ言」の声! 】の続きを読む

    1 : muffin ★ 2017/10/21(土) 16:01:22.78 ID:ID:CAP_USER9.net
    http://www.oricon.co.jp/news/2099363/full/
    2017-10-21 05:00

     お笑いタレントのビートたけしが主演したテレビ東京のドラマ『破獄』が、フランス・カンヌで開催されていた世界最大規模の国際テレビ番組見本市(MIPCOM 2017)で、「MIPCOM BUYERS’ AWARD for Japanese Drama」グランプリを受賞した。テレビ東京作品のグランプリ受賞は初。

     同賞は、日本の放送各局のドラマの中から世界的にも通用する優秀作品を選出するもの。2009年から「国際ドラマフェスティバルin TOKYO」とMIPCOMとの連携事業として実施しており、今回で8回目の開催となった。

     同国際見本市を主催するReed MIDEM(リード・ミデム)社が推薦する世界各国の有力バイヤーが審査員となり、在京テレビ5社およびWOWOW、NHKの計7社が各々自推したドラマを視聴・選考してもらった。
    選考基準は、「世界のマーケットで売れる可能性がある作品」「バイヤーとして買いたい作品」。項目別に審査され、最も高い総合点を獲得した1作品にグランプリが贈られる。

     今回、受賞した『破獄』は、テレビ東京開局記念日のドラマ特別企画として今年4月12日(後9:00~11:18)に放送された。完全無欠の看守と史上最悪の脱獄犯の闘いを描いた、壮絶な人間ドラマ。
    たけしが看守役を演じ、脱獄犯を山田孝之が熱演した。ほかに、満島ひかり、吉田羊、橋爪功らが出演。読売文学賞を受賞した吉村昭の同名小説(新潮文庫)が原作で、脚本は池端俊策氏、監督は深川栄洋氏が務めた。

    テレビ東京では「アニメ、ドラマ、バラエティーからドキュメンタリーまでさまざまなジャンルの番組を世界の放送局に販売してきました
    。近年では各地の配信プラットフォームにおいて、日本での放送後ほとんど時差のない“ニアサイマル配信”やバラエティー番組の企画やドラマを現地で作り直す“番組フォーマット販売”にも積極的に取り組み、
    世界各国へ良質の番組、コンテンツをお届けしております。今回の受賞を受けて、今後一層、海外へのビジネス展開を推進して参ります」と、コメントしている。

    【ビートたけし主演ドラマ『破獄』、仏カンヌ「MIPCOM 2017」でグランプリ受賞 テレ東作品の受賞は初 】の続きを読む

    1 : オムコシ ★ 2017/10/19(木) 07:01:03.37 ID:ID:CAP_USER9.net
    2017年10月18日 22:28
    「少女革命ウテナ Complete Blu-ray BOX」展開図。


    さいとうちほがキャラクターデザイン原案を務めたアニメ「少女革命ウテナ」の20周年記念Blu-ray BOXが11月15日に発売される。

    「少女革命ウテナ Complete Blu-ray BOX」は、2013年に発売されたBlu-ray BOX上巻と下巻をひとつにまとめたもの。テレビシリーズ全39話に加え、劇場版「少女革命ウテナ アドゥレセンス黙示録」が収録された。
    そのほかノンクレジットのオープニングとエンディング、インタビュー、「『ミュージカル・少女革命ウテナ』60分編集ver. 」なども収められている。

    また特典としてBlu-ray BOX上巻と下巻に同梱された冊子をまとめたものに、名場面の原画、版権イラストを新録した160ページのブックレットを封入。
    さらにパッケージには、キャラクターデザインの長谷川眞也による新規描き下ろしイラストがデザインされた。

    なお20周年を記念した展示イベント「少女革命ウテナ TVアニメ放送20周年記念展 ~薔薇と革命の記憶、絶対運命黙示録~」は、
    11月16日から20日まで東京・東武百貨店池袋店にて開催。Blu-ray BOXと合わせてチェックしてみては。

    この記事の画像一覧(全2枚)大きなサイズで見る
    http://natalie.mu/comic/news/253285

    (c)ビーパパス・さいとうちほ/小学館・少革委員会・テレビ東京 (c)1999 少女革命ウテナ製作委員会
    【 「少女革命ウテナ」Blu-ray BOX発売、160Pのブックレットが特典に 】の続きを読む

    1 : 豆次郎 ★ 2017/10/19(木) 16:37:54.64 ID:ID:CAP_USER9.net
    2017年10月19日 14時39分
     タレント、泰葉(56)が19日、自身のブログを更新。次期東京都知事選挙への出馬を断念した。「出馬はしません 妊活をとりました」と説明。泰葉は先月20日、東京都内でイラン・テヘラン出身の会社経営者、メィヒディ・カーゼンプール氏(36)と婚約会見を行っていた。

     泰葉は先月27日のブログで、「政界関係者より私の弁明力が高く評価された事を真摯に受け止め次期、都知事選に立候補することにしました」と表明。その上で「カジノ誘致に賛成です エンターテイメントを存分に発揮させ明るい東京にします 経済効果を狙い成長を促すためです」と自身の政策の一部をつづった。

     小池百合子都知事(65)の任期満了は2020年。「気の早い話しですが芸能活動を一点の曇りなく終了し 政界に進出するためにはとても良いスパンだと考えています」と説明していた。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13769871/
    【泰葉、次期都知事選に出馬せず「妊活をとりました」 】の続きを読む

    1 : オムコシ ★ 2017/10/19(木) 07:00:00.11 ID:ID:CAP_USER9.net
    [2017年10月18日]
    数々の人気アニメで声優を務める佐倉綾音さん
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/10/18/93373/


    今年で誕生から100周年を迎えた日本のアニメ――。日本が世界に誇る一大コンテンツのメモリアルイヤーに、週プレNEWSでは旬のアニメ業界人たちへのインタビューを通して、その未来を探るシリーズ『101年目への扉』をお届けする。

    第5回目は、声優の佐倉綾音さん。現在放送中の『十二大戦』や『ボールルームへようこそ』、『宝石の国』など多くの人気作・話題作に出演しているだけでなく、雑誌の表紙やグラビアにも登場する注目の若手声優だ。

    まずは、若干23歳ながら、すでに7年近いキャリアを持つ彼女の転機について話を伺った。

    ■自己顕示欲がなさすぎて声優の道へ

    ―デビューは16歳とかなり早いですが、実は子どもの頃から声優になろうと思っていたわけではなかったそうですね。

    佐倉 中学生の時に所属していた劇団(劇団東俳)のボイストレーニングの先生から声の仕事をしたほうがいいと言われたことがきっかけですね。

    ―最初は役者志望だったんですか?

    佐倉 とても真剣な夢というわけではなくて。私は小さい頃からカラダが弱くて、総合的に体力をつけられる習い事をしようと思っていたんです。
    それで演技の他にも日本舞踊やストレッチ、殺陣やボイストレーニングなどいろんなことを学ぶことができるからと東俳に入りました。

    あとは昔から映画やアニメのメイキングを観るのが好きで、裏方の世界に憧れがありました。メイクさん、衣装さん、美術さん…。役者になりたくてというより、劇団ならそういう人たちの仕事が垣間見れるんじゃないかと思ったことも大きいですね。

    ―そこからどうして声の仕事に?

    佐倉 中学生なりの思いつきで劇団に入ったのはよかったんですけど、実際にステージに立った瞬間、「あ、違う」って思ってしまったんです。

    ―違う、とは?

    佐倉 自己顕示欲があまりないタイプだったので、自分が何を表現すればいいのかわからなくて。劇団ってエチュードみたいな、自由に演じてくださいってお芝居をよくやっていて。
    でも、私は表現欲求がゼロだったから何も返すものがなくて。それで「役者は向いていないかもしれない」と初めて気が付いたんです。

    ―でも、先生に勧められたくらいですから、声のお芝居には向いていたわけですよね?

    佐倉 いやー、演技はできなかった分、ムダに声は大きく出していたので、そのせいだと思います(笑)。

    ―いやいやいや。

    佐倉 マイクに乗りやすい声質というのはあったのかな。あと、私は台本を覚えるのがめちゃくちゃ下手だったんですけど、読みながらのお芝居は割とできたんですよ。そういうところも見てくれていたのかもしれません。


    次ページ「大人」というものがよくわからなくて
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/10/18/93373/2
    次ページずっと早く大人になりたいと思ってた
    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/10/18/93373/3
    【 注目の声優・佐倉綾音が振り返る人生最大の転機「それまで他人を自分と同じ人間に思えなくて…」 】の続きを読む

    1 : 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/21(土) 16:46:10.48 ID:ID:CAP_USER9.net
    稲垣吾郎(43)、草彅剛(43)、香取慎吾(40)が共演する生放送『72時間ホンネテレビ』にロックバンドのGLAYが出演することが20日、Abema TVの公式Twitterで発表された。
    同アカウントでは「3人がSNSで失敗しないように、皆さんの大失敗も含めた体験談を語ってくださったそうです! 当日が楽しみですね!」としており、
    ”生出演”でこそないが、予期せぬ大物の出演にファンの間でも「感動で泣きそう」「SMAPコンサートにも来たGLAYが出るのは嬉しいよー」など喜びの声が上がっている。

    だが、別の見方もある。「GLAY出演は”大手芸能事務所を敵に回した”者同士の”反逆の狼煙”ではないか」と見るのは週刊誌の芸能デスク。

    「たしかにGLAYは伝説の20万人動員ライブの実績を持つ超大物ロックバンドでした。
    しかし、彼らは01年に音楽出版権を持つ芸能界大手プロに対して、著作権の確認を訴えた直後から、テレビやCMなどメディア露出が極端に減っていき、
    ライブ中心の活動形態に変わっていくことに。
    GLAY本人たちやファンは”干された”ことを否定していますが、その時を契機として急激な失速があったことは否めません」

    大手芸能プロと独立をめぐってモメたのはSMAPも同じ。彼らが『72時間』に出演する背景には、「大手芸能プロへの反逆」があるのではないかというのが見え隠れするという。

    「飯島三智(59)マネージャーの今回の”新しい地図”の根底には裏キーワードがある。
    それは”あてつけ”で、ジャニーズが避けていた”IT化”や”SNS活用”を全面的に打ち出し、旗揚げ興業たる「72時間」を地上波テレビではなく、ネット動画のAbema TVでやったりする。
    制作発表した映画にしても、中居正広(45)や木村拓哉(44)を想起させる『クソ野郎と美しき世界』などといったタイトルをつける姿勢も過激。
    ジャニーズ、ひいては旧態依然としたテレビメディアや大手芸能プロに、その新手法を当てこすっているように見えます。
    LAY出演は旧勢力への反逆ののろし。彼らの出演を聞いて『なるほど』と膝を打った芸能関係者も多いはずです」

    今のところ『72時間』に出演を決めているのは、市川海老蔵(39)、堀江貴文(44)、亀田興毅(30)ら芸能界の忖度から外れた人間ばかり。
    香取らと親しい関根勤(64)とキャイ?ンも出演するが、吉本興業やバーニング系ら大手プロのタレントはまだ誰も参加を決定していないのが気になるところだ。

    大手プロ不参加のまま、番組を成立させられれば、稲垣、草彅、香取の3人は文字通り芸能界の「新しい地図」を描くことになるかもしれない。
    『72時間』のキャスティングは今後も要注目である。

    http://dailynewsonline.jp/article/1367536/
    2017.10.20 20:54 デイリーニュースオンライン
    【元SMAP『72時間テレビ』GLAY出演決定に”業界内がザワめく”理由とは? 】の続きを読む

    このページのトップヘ