ネタッチ!芸能ニュースまとめ

ネタッチ!芸能ニュースまとめでは、2chで話題の新鮮な芸能ネタを素早く厳選してまとめています。

    1 : 豆次郎 ★ 2018/01/16(火) 11:10:54.62 ID:ID:CAP_USER9.net
    1/16(火) 11:00配信
    白鵬「かちあげ」だけじゃない禁じ手は「滑る汗」

     土俵外でのさまざまな問題が勃発し、注目されている大相撲初場所。なかでも横綱審議委員会からダメ出しされた白鵬(32)の取組に不満を抱くファンは多い。それは、張り差し、かちあげといった “攻撃的な” 技が立合いで飛び出すからだ。見る側からすれば反則技のような気もするが……。

    「2つの技は禁じ手ではないんです。なので、それを正面切って批判すれば、相撲そのものの展開に水を差すことになる。ただ、ファンの立場からすれば、『白鵬は荒っぽすぎる』と思う気持ちはわかります。もう大横綱どころか “大大横綱” なんだから、その名に傷がつくことは控えてほしいものです」

     こう語るのは、東京相撲記者クラブ会友の杉山邦博氏(87)。一方で、杉山氏はその “凶器” の弱点も指摘する。

    「かちあげなどを使えば脇が空くわけですから、姿勢を低くして飛び込めばいい。食らう相手が勉強不足。たとえば先場所、嘉風が白鵬を破った一番。嘉風はあえてひと呼吸立合いをずらして飛び込んで、完勝したわけです」

     こうした意見がある一方、スポーツライターの玉木正之氏(65)は、白鵬の取組を真っ向から否定する。

    「まずかちあげですが、はっきり言ってあれは “エルボースマッシュ”。しかも、右腕にはサポーターが巻いてある。複数巻いているとの噂もあり、そうすると巻いた部分が固くなるので、相当な衝撃です。

     張り差しにしても、ルール上問題ないという意見もあるが、横綱相撲じゃありません。注意できない八角理事長は力が弱すぎる。『絶対にやってはいけない』と明言すべきです。場所前の稽古総見でも白鵬は張り差しをやりましたが、協会側に喧嘩を売っているとしか思えない」

     玉木氏から“エルボースマッシュ”と評された、白鵬のかちあげ。その威力は計り知れない。なりふり構わない取組はそれだけにとどまらない。元力士が続ける。

    「じつはもうひとつ白鵬には “禁じ手” があるんです。それは汗を拭かないこと。しっかりと拭かないで、相手に滑らせることが目的。対戦相手にとっては非常にやりにくいんです。力が落ちてきて、ガチンコ力士相手にはそうでもしないと勝てないってことでしょう」

     2017年、2016年と約4取組に1回はかちあげを繰り出してきた白鵬。初場所は横審からの注意によって、多くの相撲ファンが “監視役” として見守る。まさしく白鵬の一挙一動から目を離すことができない。
    (週刊FLASH 2018年1月30日号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180116-00010001-flash-peo
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    1 : Egg ★ 2018/01/08(月) 18:00:20.25 ID:ID:CAP_USER9.net
    1月7日から始まった、鈴木亮平(34)主演の大河ドラマ「西郷どん」(NHK総合)。鹿児島を舞台に繰り広げられる本作だが、鈴木も馴染みのない「薩摩ことば」には四苦八苦のようだ。

    「めちゃくちゃ難しいです。4カ月くらい撮影しているのですが、いまだにセリフの方言を覚える時間が短くならなくて……」

    8日のスポーツ誌インタビューでこう明かしている鈴木。とはいえストイックで知られる彼らしく、「気持ちを込めて演じるときにアクセントがぶれてしまうので、
    覚えても自然と出てくる、寝てても口から出てくるぐらいのレベルまでやっておかないと」と気合い十分に意気込みを語っていた。

    しかし「薩摩ことば」のクセの強さを忠実に再現しすぎるあまり、放送開始直後から《何言ってるかわからない》とネットで話題に。「字幕放送」も鹿児島弁が表記されていたことから、Twitterでは戸惑いの声があがっている。

    《ドラマは面白い!でも鹿児島弁の言葉が分からない》

    《外国の言葉みたい。日本だよね笑?》

    《頼みの綱に字幕を見ても、こちらも鹿児島弁とな…》

    ただいっぽうで、鹿児島県民からは《方言指導のお二方の「鹿児島弁を残しつつ全国の人に分かりやすく」という苦労を聞いてきたのでツイッターの「鹿児島弁がわからん」はあれでもダメか…
    という衝撃がすごいです》《本当のとはちょっと違うけど全国の人に分かるように相当、苦労したんだろうなぁ》と労いの声も。

    言葉の壁を超えて、広く愛されるドラマになってほしい!

    1/8(月) 16:58配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180108-00010003-jisin-ent

    写真
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    1 : 湛然 ★ 2018/01/13(土) 05:02:18.71 ID:ID:CAP_USER9.net
    2018-01-12 18:00

    竹原ピストルの続投決定、『バイプレイヤーズ』第2弾に新曲提供

     シンガー・ソングライターの竹原ピストルが、テレビ東京系連続ドラマ『バイプレイヤーズ~もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら~』(2月7日スタート、毎週水曜 後9:54)のエンディングテーマ曲(ED曲)を担当することが明らかになった。
    楽曲は「ゴミ箱から、ブルース」。バイプレイヤーたち(遠藤憲一、大杉漣、田口トモロヲ、松重豊、光石研)も思わず聞き入る、心に染み入る弾き語りを披露する。

     昨年1月期に放送された『バイプレイヤーズ~もしも6人の名脇役がシェアハウスで暮らしたら~』のエンディングテーマ「Forever Young」に続いての起用。
    前作では、竹原本人による力強い弾き語りを、バイプレイヤーたちが聴き入るエンディングが話題となったが、今作も同様の形でエンディングの撮影が行われた。

     濱谷晃一プロデューサーは「前作の『Forever Young』がいつまでも慢心しないバイプレイヤーズの役者魂とリンクして、最高のエンディングになっていたと思いますが、
    今作の『ゴミ箱から、ブルース』は脇役からはいあがってきたバイプレイヤーズの歴史や、そしてまだまだ高みを目指す姿勢にマッチし、またもや最高のエンディングになりました。
    バイプレイヤーたちが聞き入るエンド映像は、立ち会ったスタッフ一同、ぐっとくるものがありました」と確信に満ちたコメント。

     竹原は「絶対にあきらめなかった男たちを目の前に、絶対にあきらめるな、と歌う恐ろしさ、畏ろしさ、汲んでいただけますでしょうか。
    (自分で勝手に、かもしれませんが、)そういった意味でギリギリまで追い詰められながら、膝をガクガク震わせながら、それでも精一杯に歌わせていただいたこの歌は、ひっくり返って、ぼくなりの誓いとなったのかもしれません」と思いを語っている。

    ■キャストからのコメント(※50音順)

    ▼遠藤憲一
    ピストルさんはとてもナイーブな人だけど、プレッシャーを踏みつけていくように力強いパフォーマンスをされる方。その泥臭い強さが俺たちオヤジに明日を見せてくれます。そして、ドラマに妙なリアリティを与えてくれるんですよね。

    ▼大杉漣
    竹原ピストルが、再び銃弾をぶち込んでくれた。標的は永遠の悪童バイプレ5人。真剣勝負のPEACE&BLUES。さてと、いっちょ戦いますか!!

    ▼田口トモロヲ
    みんなピストルさんが大好きです!
    また、あなたの深い歌声で幕を下ろすことが出来て幸福です!!

    ▼松重豊
    言うことなし。
    鳥肌モノ。
    この曲でまた一緒にエンディングやれると思うと、今からゾクゾクします。

    ▼光石研
    はしゃぎ疲れたオヤジの背中を、竹原ブルースが優しく包んでくれる。
    熱燗呑んで今日は寝よ。明日も早い。


    『バイプレイヤーズ~もしも名脇役がテレ東朝ドラで無人島生活したら~』(2月7日スタート)シーズン1に続いて竹原ピストルがエンディングを飾る


    https://www.oricon.co.jp/news/2103929/full/
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    1 : ストラト ★ 2018/01/14(日) 14:31:24.13 ID:ID:CAP_USER9.net
    モデルで女優の飯豊まりえが14日、都内にてファースト写真集『NO GAZPACHO』(集英社)刊行記念握手会を行った。

    初めて訪れたスペインのアンダルシア地方(マラガ、ロンダ)で撮影した同作には、ヨーロッパならではのオシャレな街並みに溶け込むハイセンスなファッションから、貴重な水着姿、人生初の下着姿まで、10代最後の素顔と美ボディを余すことなく収録。

    スレンダー美ボディやクビレ、ついつい見とれてしまう美脚のほか、おそらく最初で最後となる最大露出にも挑戦したが、「周りの反応だと『え、こんなに脱いでるの?』って。いい意味で裏切ることが出来たみたいです。私は水着などほぼ初めての経験だったので、恥ずかしい気持ちがいっぱいだったんですけど、頑張って良かったです」と自信を見せた。

    「水着も下着もやりました。お父さんに見せられない~」と照れつつも「10周年の記念なので。最初で最後って気持ちでやりました。応援して下さる方からは『最後って言わないで』というお声は頂いたのですが、ここ数年はないです。なのでこの写真集を見ていただかないと私のお尻が見られないです」とお茶目にアピールした。

    飯豊まりえ、写真集の出来栄えは?

    そんな写真集の出来栄えは80点。
    「お芝居とかバラエティ、雑誌とは違うナチュラルな感じがこの1冊には詰まっています。演じると私ではないし、洋服を着ると洋服のテイストに合わせた表情になるので、なかなか自分を発信できるところって無いと思うんです。でも水着って肌が出ている分、恥ずかしかったり表情が隠せない部分もあったので、偽りのない自分が映っていると思います。(見た人の)反応が楽しみなので、それによってまた点数が変わりますが、写真も綺麗ですし、衣装も可愛いですし、バッチグーな写真集が出来たと思います。(下着撮影には)もちろん抵抗はありましたが、笑顔な写真だったら良いかなと思って。でも本当に頑張りました」と充実感を滲ませた。

    http://mdpr.jp/news/detail/1740389

    飯豊まりえファースト写真集『NO GAZPACHO』(集英社)刊行記念握手会



    飯豊まりえファースト写真集『NO GAZPACHO』





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    1 : ストラト ★ 2018/01/15(月) 09:13:20.12 ID:ID:CAP_USER9.net
    昨年12月に芸能活動を再開した安田大サーカスのHIRO(40)が15日、TBSの医療バラエティー「名医のTHE太鼓判」(月曜後7・00)に出演。
    135キロから93キロまで激やせした姿をテレビで初めて公開する。

    昨年6月「左脳室内出血」のため緊急搬送され、長期入院を経験したHIRO。
    芸能活動を休止し、和歌山の実家で半年間もの療養生活を送っていた。
    これまで数多くの芸能人の私生活に密着してきた当番組では、今回、HIROへの密着を敢行。HIROの節制生活が明らかとなる。

    HIROは今回の緊急搬送をきっかけに生活を改善。
    療養中は毎日10キロのウォーキング、塩分の少ない食材を選び自炊するなど、節制に努め、かつては腰痛に悩んだ体も「最近は不調はない」と絶好調だという。

    「もう少し出血が多ければ、意識障害や命の危険もあり、かなり運が良かった」と当時の担当医が語っていたHIROの体の現在の健康状態を徹底検証する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000078-spnannex-ent

    (画像閲覧注意)激やせした姿をテレビ初公開 安田大サーカスのHIRO
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    1 : 豆次郎 ★ 2018/01/15(月) 15:31:33.92 ID:ID:CAP_USER9.net
    2018年1月15日7時0分 スポーツ報知

     将棋の史上最年少棋士・藤井聡太四段(15)が14日、名古屋市の東桜会館で行われた第11回朝日杯オープン戦本戦準々決勝で佐藤天彦(あまひこ)名人(29)に勝利した。史上最年少の15歳5か月で将棋界の象徴である名人を撃破する快挙を成し遂げた。2月17日の準決勝に進出し、羽生善治竜王(47)との公式戦初対局に臨む。優勝すれば、加藤一二三・九段(78)が1955年に当時15歳10か月で樹立した一般棋戦優勝の最年少記録を更新することになる。

     朝日杯将棋オープン戦準決勝で藤井四段と対戦することになった「永世七冠」の羽生竜王は14日、東京・よみうり大手町ホールで開催された「第3回ポケモン竜王戦」(主催・株式会社ポケモン、共催・読売新聞社、日本将棋連盟)にゲストとして登壇した。

     藤井四段との対局に向けて「どこかでは顔を合わせることになるとは思っていたんですけど、予想よりもかなり早く大きな舞台で(対局)ということなので、私自身も張り切って臨みたいと思っています」と意気込んだ。16人が出場した本戦で、羽生竜王は13日に連勝して4強入りを決めた。

     将棋界最高のタイトル「竜王」を冠したポケモンバトル最強を決めるこの大会で、羽生竜王は「カードゲーム部門」と「ゲーム部門」の優勝者を壇上で表彰。「初めて見ましたが、短い時間で深く考えてカードを切る迫力は伝わってきた。これを機に頑張って覚えます」とゲーム挑戦に関心を示していた。

    http://www.hochi.co.jp/topics/20180114-OHT1T50282.html
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