ネタッチ!芸能ニュースまとめ

ネタッチ!芸能ニュースまとめでは、2chで話題の新鮮な芸能ネタを素早く厳選してまとめています。

    2017年06月

    1 : 鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/ 2017/06/18(日) 20:38:46.73 ID:ID:CAP_USER9.net
     “可愛すぎるビールの売り子”として話題を集めたタレントのほのかさんが18日、東京都内で初のトレーディングカード(トレカ)「ほのか~ファースト・トレーディングカード~」の発売記念イベントを開催。レアアイテムの“生キス”カード用に約400枚にキスをしたというほのかさんは、「こんなに紙にキスしたのは初めて。唇が荒れました! 最初は笑顔でやっていたんですけど、途中から無心でチュウしていました」と振り返った。

     ほのかさんは21歳の現役女子大生で、2016年5月に芸能界デビュー。マンガ誌「週刊ヤングジャンプ」(集英社)のグラビア界の“新星”を発掘する企画「ゲンセキ2016」でグランプリを獲得し、同誌の17年1号では表紙、巻頭グラビア、センターグラビアを飾るなど、グラビアでも活躍している。

     トレカは1ボックス・レギュラーカード54枚入りで6000円(税抜き)。寝起き姿や水着姿など八つのシチュエーションで撮影されたほのかさんの姿が楽しめる。ほのかさんは「自分がトレカになるなんて、夢がかなった。去年まではただの大学生だったので、びっくりしています」とコメント。自己採点は「80点」といい、「マイナス20点は表情のバリエーションをもっと増やしたいという、自分のまだ磨き足りないところ」と分析していた。

     また、応援しているプロ野球チームは地元・横浜の「横浜ベイスターズ」で、「好きな選手は筒香(嘉智)選手。WBCにも出て、その後はちょっと体調不良とかで試合に出てない時があったんですけど、最近またホームランを打つようになって、頑張ってほしいなって」とエールを送っていた。

    2017年06月18日
    https://mantan-web.jp/2017/06/18/20170618dog00m200035000c.html















    28 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/18(日) 20:55:33.63 ID:ID:Lgu6SlAy0.net
    >>1
    ビールの売り子から性の売り子へ。
    【ほのか:“可愛すぎるビールの売り子”がキスしすぎて唇が… 「途中から無心で」】の続きを読む

    1 : ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2017/06/23(金) 15:49:00.92 ID:ID:CAP_USER9.net
    朝日新聞の将棋取材班が6月17日、将棋の朝日杯(主催:朝日新聞社、日本将棋連盟)を実況するYouTuberの男性に対して、ツイッターで「朝日杯の棋譜中継は権利の侵害に当たります。即時、中止してください」とリプライしたことが話題となっている。
    他の将棋ファンから「何の権利に当たるんですか」というリプライに対して、将棋取材班は「中継をする権利は主催者である朝日新聞社、日本将棋連盟にあります。第三者が中継を希望する場合は、了承を得る必要があります」と回答している。

    男性は指摘を受けてこの動画を削除した。
    ファンからは「是非今後も将棋ファンのため続けてほしい」、「指している動画を中継していた訳ではないのに」と残念がる声も上がっている。
    弁護士ドットコムニュース編集部が、朝日新聞社に「何の権利を侵害したのか」を尋ねたところ、以下の回答があった。

    ●朝日新聞社の見解「独占的に放送し、配信し、その他の方法で利用できる権限」

    「『朝日杯将棋オープン戦』は、朝日新聞社と日本将棋連盟が共同で主催しています。本棋戦の中継は、両者間の契約に基づいて行っています。
    朝日新聞社と日本将棋連盟は、主催者として本棋戦の対局における棋譜を独占的に放送し、配信し、その他の方法で利用できる権限を有しており、そうした主催者としての権限は、法律上保護されるべき利益に係る権利というべきものです。
    そこで、両者の許諾を得ずに棋譜を配信する行為は、主催者としての上記権利を侵害し、不法行為に該当し得ると考えております。
    将棋の棋譜の著作物性について議論があることは承知していますが、その点についての解釈のいかんにかかわらず、弊社としては上記の見解に基づき、YouTube上での棋譜の生中継について、お控えいただくようお願い申し上げた次第です」

    ●齋藤弁護士「棋士の対局経過は単なる事実なので著作物に該当しない」

    この朝日新聞社の見解について、どう考えればいいのか。
    まず、著作権問題については、朝日新聞社も「将棋の棋譜の著作物性について議論があることは承知しています」と、著作権侵害だと断定していない。
    著作権問題に詳しい齋藤理央弁護士は「著作権侵害とはならないでしょう」と解説する。

    「棋士の対局経過は、単なる事実ですから、これ自体を機械的に記録しても著作物には該当しません。
    著作物に該当するとすれば、対局経過を記録した譜面や、映像で、その表現に創意工夫があるもの、ということになります。
    その意味で、今回のケースは、対局経過を記録した放映動画を無断で配信したわけではなく、対局の経過という事実を自分で用意したソフトウェアなどで再現して中継したに過ぎませんので、著作権侵害とはならないでしょう。

    むしろ、今回のケースでは、将棋において『棋譜』中継が『対局内容』の中継を意味するという特殊性が問題を生んでいるようです。
    すなわち、ここでは『棋譜』中継が問題なのではなく、『対局内容』を中継していることが問題の本質のようです」

    ●不法行為が成立するかどうか

    では、その「対局内容」について、朝日新聞が主張する「独占的に放送、配信、その他の方法で利用できる権利」を、どう考えればいいのか。
    齋藤弁護士は「この権利が、法的保護に値すると判断される可能性は否定できないでしょう」と語る。

    「対局内容の中継について、故意または過失によって、他人の権利や法律上保護された利益を侵害する『一般不法行為』が成立するかどうかを検討することになります。

    不法行為が成立するには少なくとも、法的保護に値する利益が侵害される必要があります。
    有名な棋士同士の対局内容に、顧客誘引力が認められることは間違いありません。
    実際にもプロスポーツの独占放映契約のように、新聞社は相当の対価を支払って、対局内容や対局経過を独占的に放映する地位を得ていると考えられます。

    プロスポーツなどの場合独占放映権は、ビジネスモデルとして確立し、実際に大きな収益源にもなっています。
    その意味で、対局内容を独占的に放映、配信する地位が法的保護に値すると判断される可能性は否定できないと考えられます。
    今回の、朝日新聞社の主張も、同様のものといえるでしょう。

    また、リアルタイムでの実況という形の方が、後日中継する場合より、顧客誘引力が高く、より多くの視聴者を獲得できます。
    そういう意味で、後日配信という場合と比べれば、実況という形式の方が、より法的な保護に値しやすい、逆から言えば、不法行為になりやすいと言えるのではないでしょうか」


    https://www.bengo4.com/houmu/17/1263/n_6263/
    【将棋実況YouTuberに朝日新聞「権利侵害なので中止を」…何の権利侵害なのか?弁護士に聞いた(弁護士ドットコム)】の続きを読む

    1 : 湛然 ★@\(^o^)/ 2017/06/25(日) 04:40:44.85 ID:ID:CAP_USER9.net
    2017-06-25 04:00

     ソロ活動30周年を迎える桑田佳祐が、8月23日に6年半ぶりとなるオリジナルアルバム『がらくた』を発売することが24日、わかった。
    新アルバムを携え、ソロでは5年ぶりの全国ツアー『桑田佳祐 LIVE TOUR 2017「がらくた」』(10ヶ所18公演)を開催することも決定。
    各地アリーナと5大ドームを回り、大みそかに横浜アリーナでファイナルを迎える。

     4月からはNHK連続テレビ小説『ひよっこ』の主題歌を担当し、8月にはソロでは15年ぶりに夏フェス『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017』に出演することが決まるなど活動が活発化するなか、ついにアルバムのリリースと全国ツアーの日程が発表された。

     「その男、どスケベにつき!ソロ30年目の衝動。」とのキャッチコピーがつけられた新アルバムは、ロックンロール、ジャズ、ドゥーワップ、サイケデリック、フィリーソウル、ラテン、レゲエ、ヒップホップ、歌謡曲…と、あらゆるジャンルをブレンドした意欲作。
    2013年3月発売のシングル「Yin Yang(イヤン)」から、昨年発売の「ヨシ子さん」「君への手紙」、さらには朝ドラ主題歌「若い広場」やCM曲「オアシスと果樹園」まで全15曲が収められる。

     本作は初回生産限定盤A(CD+Blu-ray)、同B(CD+DVD)、同C(CD)、通常盤(CD)、アナログ盤(重量盤2LP/オリジナル特典付、完全生産限定)の5形態。
    初回限定盤にはいずれも特製ブックレットが同梱される。YouTubeでは謎の落語家・波乗亭米祐が「桑田佳祐に物申す」落語動画が公開された。

     本作を携え、10月17日の新潟公演を皮切りに、大みそかの横浜アリーナまで全国10ヶ所18公演の全国アリーナ&5大ドームツアーを開催する。

    ■桑田佳祐ニューアルバム『がらくた』収録内容
    01. 過ぎ去りし日々
    02. 若い広場
    03. 大河の一滴
    04. 簪/かんざし
    05. 愛のプレリュード
    06. 愛のささくれ~Nobody loves me
    07. 君への手紙
    08. サイテーのワル
    09. 百万本の赤い薔薇
    10. ほととぎす [杜鵑草]
    11. オアシスと果樹園
    12. ヨシ子さん
    13. Yin Yang(イヤン)
    14. あなたの夢を見ています
    15. 春まだ遠く

    (以下略、ツアー詳細&動画はソースにてご確認ください。)


    桑田佳祐6年半ぶりソロアルバム『がらくた』ジャケット

    ソロアルバム発売&全国ツアーを発表した桑田佳祐

    http://www.oricon.co.jp/news/2093064/full/
    【桑田佳祐、6年ぶり新アルバム『がらくた』 全国アリーナ&5大ドームツアー発表】の続きを読む

    1 : アブナイおっさん ★@\(^o^)/ 2017/06/23(金) 19:23:08.25 ID:ID:CAP_USER9.net
    19日放送の「橋下×羽鳥の番組」(テレビ朝日系)で、フリーアナウンサーの羽鳥慎一が、民進党の追及姿勢に疑問を呈した。

    番組では「官僚」をテーマに、元官僚や議員らがスタジオで徹底討論し、その内情に迫った。
    そして官僚にとっての大臣の存在について議論が移ると、民進党の衆院議員・宮崎岳志氏は野党の立場から
    「誰だって大臣になれる」「『この大臣ダメだ』って品定めしますよ。ダメな大臣から攻めていく」と意見した。

    これにMCの前大阪府知事・橋下徹氏は「全部、政治家が行政のことを把握しているわけじゃない。国会での質問も仕分けしないと」
    「政治家と役人の仕事を分けないと」と主張する。

    そして国会で野党が、多くの質問に大臣の回答を求める現状について橋下氏が嘆くと、
    宮崎氏は「大臣に答えさせたいことだけ(聞く)」「別に答えられなかったから恥ずかしいわけでもない。
    聞いた人が『ああ、(大臣は)こんなことも知らないのか』と思うかどうかの話」と冗談交じりに答えたのだ。

    宮崎氏は笑みを見せながら回答すると、羽鳥は何かを感じたようで、真顔で「それ、印象操作なんじゃないですか?」とダメ出ししていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13227466/
    27 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/23(金) 19:31:18.09 ID:ID:8c3j2aSl0.net
    >>1
    自民党も野党になったときはそう攻めたんだからいいんだよ
    【民進「聞いた人が ああ大臣はこんなことも知らないのか、と思うかどうかの話」羽鳥「それ、印象操作でしょ?」】の続きを読む

    1 : Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/19(月) 20:13:41.86 ID:ID:CAP_USER9.net
    6月18日に放送されたバラエティー番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、
    宮川大輔がみやぞんにスパルタ教育を施して、視聴者から疑問の声があがっている。

    コーナー説明で司会の『ウッチャンナンチャン』の内村光良から「今回はどこに行ってきましたか?」と聞かれたみやぞんは、
    「はい、やらせていただきました」といきなり質問とかみ合わない受け答えをした。

    共演者から「場所ですよね」とつっこまれたり、「今回の場所はどうでしたか?」との問いに
    「よかったですよ、いやよくはないですけど」と意味不明な返答を繰り返し、宮川から「どっちやねん」と真顔で指摘されていた。

    これに焦ったみやぞんは「アメリカのホテルの横にチャイニーズビュッフェがありまして。助かりましたよね」と勝手に話を進め、
    宮川から「飯のこと聞いてへんねん」とさらに叱られる始末。

    「そういったことですよね」と適当に終わらせようとしたみやぞんだが、
    宮川から「違う、違う! そういったことじゃないねん。ちゃんとして」と叱責を浴び続けた。

    内村から「(行ってきたのは)アメリカの都会のほうですか? 田舎のほうですか?」という問いに、みやぞんは説明するうちに勝手に笑ってしまい、
    宮川から「何がおもろいねん、何、ひとりでこみ上げてきとんねん」とあきれ顔。司会の内村は苦笑いしながら、VTRを促した。


    ■宮川がみやぞんを「スパルタ教育」する意味

    このみやぞんと宮川のやり取りに対し、SNS上では《宮川大輔どうした?冷たすぎない?嫌いなら嫌いでいいけど、仕事でしょ?》、
    《みやぞんをみる宮川の目が怖い》、《宮川のつっかかり具合が怖い》、《宮川は、絶対みやぞん嫌いだな》などの投稿が見られた。
    宮川はみやぞんのキャラを引き立たたせるため、愛をこめて叱っているつもりだろうが、その気持ちが届かない視聴者も大勢いるのが現状だ。

    受け答えのあいまいさとは裏腹に、みやぞんはアクロバットな闘牛に挑んだり、中国の少林寺拳法の奥義を短期間で習得したりと、番組で活躍している。
    抜群の運動神経を持ち、さらにイッテQの放送作家が「新年会でみやぞん紹介のときに照明が落ちた。彼は持ってるなと思った」と言わしめる強運の持ち主でもある。

    宮川の叱責は、みやぞんに期待していることの表れだろう。宮川の愛の“スパルタ教育”が視聴者に伝わる日は来るのだろうか。

    まいじつ017.06.19 12:00
    https://myjitsu.jp/archives/24414

    写真
    14 : 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/06/19(月) 20:20:55.33 ID:ID:OG3oTH6u0.net
    >>1
    これ宮川が突っ込まないと、成立しなくね?
    【<宮川大輔>みやぞんにしつこく「ダメ出し」して「イッテQ!」視聴者不快感!「どうした?冷たすぎない?」】の続きを読む

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