ネタッチ!芸能ニュースまとめ

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    2017年11月

    1 : 湛然 ★ 2017/11/25(土) 22:32:49.22 ID:ID:CAP_USER9.net
    2017/11/25 09:41 

    デミ・ロヴァートとイディナ・メンゼルが、映画「アナと雪の女王」の主題歌「レット・イット・ゴー」が盗作であるとして訴えられている。
    米ゴシップサイト・TMZによると、ハイメ・シセクシーという名のミュージシャンが、ディズニー、デミ、そしてエルサ役として劇中で同曲を歌ったイディナらに対して訴訟を起こしているという。

    盗作だと訴えるシセクシーは「何百万のリスナーを獲得し、あらゆるチャートを賑わせる世界的ヒットを収めた」同曲は、
    自身が2008年にレコーディングした「ボラール」(中略)という曲にサビ、メロディー、歌詞、テーマなど様々な面で著しく似ていると主張している。

    「アナ雪」は12億1900万ドル(約1360億円)の興行成績を収め、2014年5月時点で全映画史上5番目の売り上げを記録した。


    http://www.narinari.com/Nd/20171146800.html
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    1 : サイカイへのショートカット ★ 2017/11/27(月) 14:19:54.49 ID:ID:CAP_USER9.net
    日テレ、視聴率「三冠」続くも社長引き締め「ライバル局との差が縮まりつつある」
    2017年11月27日14時9分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171127-OHT1T50163.html

    日本テレビの大久保好男社長(66)の定例会見が27日、東京・汐留の同局で行われた。

    同局が11月第4週(11月20~26日)の週間視聴率「三冠王」を獲得するなど、好調なことについて聞かれた同社長は
    「ゴールデン(午後7時~10時)、プライム(午後7時~11時)は前年より頑張っているんですが、全日帯(午前6時~午前0時)が、少しライバル局との差が縮まりつつある」ときっぱり。
    数字は好調も、引き締めのコメントが飛び出した。

    今週は26日の「笑点」が(日曜・後5時半)が18・9%など人気番組が盤石の強さを見せた上、
    20日の「ヒロミ、自宅を作る完成披露SP 八王子リホーム6か月完全密着」(月曜・後7時)が19・9%の好数字を記録した。
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    1 : 湛然 ★ 2017/11/24(金) 22:31:20.48 ID:ID:CAP_USER9.net
    11/22(水) 15:10 Billboard Japan

    スティーリー・ダンのドナルド・フェイゲン、バンドの権利を巡り故ウォルター・ベッカーの遺産管理団体を告訴

     スティーリー・ダンのドナルド・フェイゲンが、今年9月に死去した故ウォルター・ベッカーのエステート(遺産管理団体)を相手取り、バンドの所有権などを巡って訴訟を起こした。

     2017年11月21日に米ロサンゼルス郡地裁に提出された訴状によると、スティーリー・ダンの創立メンバーによって1972年に交わされた相互売買契約では、メンバーが辞めるか死去した場合、そのメンバーの割り当て分をスティーリー・ダンが買い取ると定められている。

    フェイゲンの弁護士は、「2010年代にはフェイゲンとベッカーだけがこの相互売買契約に署名した当事者で、シェアホルダーとして残っていた。ベッカーが亡くなった4日後、2017年9月7日に被告のベッカー側がフェイゲン宛に、“1972年10月31日の時点で交わされた相互売買契約は拘束力や効果がないということを通告する”という内容の手紙を送付してきた」と訴状で述べている。

     また、この手紙にはベッカーの未亡人をスティーリー・ダンの役員に任命させ、50%の所有権を要求する内容も含まれていたと訴状に記載されている。フェイゲン側によると、ベッカー側が現在スティーリー・ダンのウェブサイトを運営しており、その管理権を手放すことも共有することも拒んでいるそうだ。

     フェイゲン側はさらに、グループのビジネス・マネジメント会社、<Nigro, Karlin, Segal, Feldstein & Bolno>(NKSFB)を相手取り、記録を隠蔽したとして事実報告を求める訴訟を起こしている。

     「NKSFBがスティーリー・ダンの代理人として法律事務所を雇い、フェイゲンに伝えていなかったことが最近になって明らかになった。被告のベッカー側がスティーリー・ダンに敵対する立場をとり、被告のベッカー側がNKSFBを雇っている今、原告の利益を守る為に十分かつ完全な事実報告が必要である」とフェイゲンの弁護士は述べている。

     フェイゲン側は100万ドル(約1.1億円)以上の損害賠償と、1972年の相互売買契約が有効かつ法的強制力があり、彼がスティーリー・ダンの名前と関連する全ての権利の唯一の所有者でことを確認する判決を求めている。

     「この訴訟は契約と、その契約の法的強制力と、スティーリー・ダンの存続に関するものです。契約は見るからに明確であり、この訴訟が迅速に解決されることを願っている」とフェイゲンの弁護士はハリウッド・リポーターに語っている。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171122-00057727-exp-musi
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    1 : shake it off ★ 2017/11/29(水) 20:49:55.41 ID:ID:CAP_USER9.net
    第60回グラミー賞」授賞式が、2018年1月28日(日本時間29日)にこれまでのロサンゼルスからニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデンに会場を移し開催。この度、全84部門のノミネーションが発表された。

    今回発表されたノミネートでは、ジェイ・Zが「年間最優秀レコード候補」「年間最優秀アルバム候補」「年間最優秀楽曲候補」の主要3部門を含む8ノミネートで最多! ジェイ・Zは、過去にプロデューサーとしてのノミネーションは多数あるが、アーティストとしての自身の作品としては初の主要部門ノミネート。前回の第59回授賞式で、主要部門の受賞を逃し波紋を呼んだ妻・ビヨンセのリベンジなるのか? と注目が集まる。

    そして、ケンドリック・ラマーの7ノミネート、ブルーノ・マーズの6ノミネートが上位に続いている。

    また日本からは、喜多郎の「空海の旅5(Sacred Journey Of Ku-kai Vol.5)」が、「最優秀ニューエイジ・アルバム」にノミネートされた。

    なお、WOWOWでは29日(月)にこの授賞式の模様を生中継することが決定。ほかにもWOWOWでは、今回の授賞式をより楽しむための特別番組や、前回の「第59回グラミー賞授賞式」などを放送する特集番組が組まれている。

    主要4部門ノミネーションは以下の通り

    <年間最優秀レコード候補>
    「Redbone」チャイルディッシュ・ガンビーノ/「デスパシート」ルイス・フォンシ&ダディー・ヤンキー feat. ジャスティン・ビーバー/「ザ・ストーリー・オブ・O.J.」ジェイ・Z/「ハンブル」ケンドリック・ラマー/「24K・マジック」ブルーノ・マーズ

    <年間最優秀アルバム候補>
    「アウェイクン、マイ・ラヴ!」チャイルディッシュ・ガンビーノ/「4:44」ジェイ・Z/「ダム」ケンドリック・ラマー/「メロドラマ」ロード/「24K・マジック」ブルーノ・マーズ

    <年間最優秀楽曲候補>
    「デスパシート」ルイス・フォンシ&ダディー・ヤンキー feat. ジャスティン・ビーバー/「4:44」ジェイ・Z/「Issues」ジュリア・マイケルズ/「1-800-273-8255」ロジックfeat.アレッシア・カーラ&カリード/「ザッツ・ホワット・アイ・ライク」ブルーノ・マーズ

    <最優秀新人賞候補>
    アレッシア・カーラ/カリード/リル・ウージー・ヴァート/ジュリア・マイケルズ/SZA

    「生中継!第60回グラミー賞授賞式」(二か国語版※同時通訳)は2018年1月29日(月)8時30分~WOWOWプライム、「第60回グラミー賞授賞式」(字幕版)は1月29日(月)22時~WOWOWライブにて放送。※生中継・字幕版ともにWOWOWメンバーズオンデマンドで配信予定。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171129-00000019-cine-movi
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    1 : Egg ★ 2017/11/27(月) 06:57:49.39 ID:ID:CAP_USER9.net
    明石家さんまが出演する日本テレビ系「誰も知らない明石家さんまNGなしロングインタビューで解禁&さんま青春時代ドラマ」が26日、放送され、事務所の後輩、ナインティナイン岡村隆史が体調不良で休養して復帰した際、さんまと共演するにあたって医師に相談していたことが明かされた。

    岡村は2010年7月、体調不良のために無期限休養に入った。「芸能界をやめよう」と思うほどだった。部屋にこもる日々が続いたある日、テレビからさんまの引き笑いの声が聞こえた。“異常なまでの”ハイテンションに岡村は「頼むから止めてくれ!」と直視することができなかった。

    入院から5カ月で岡村は芸能界に復帰。さんまとの共演も決まった。しかし、ハイテンションのさんまについて行けるか岡村は不安になり、主治医に「また、おかしくならないか」と相談した。医師は「さんまさんは人を元気にする反面、人の元気を吸い取る」と助言した。

    共演当日、岡村はさんまの楽屋を訪ねて「ご迷惑をおかけしました、今日からまたよろしくお願いします」とあいさつした。退出しようとする岡村をさんまは呼び止めた。

    さんま「岡村!おれはな、体調が悪いと思ったらみかんを食べて、太陽に向かって走るねん。そしたらどんな病気も治る。お前も太陽に向かって走ってこい!」

    岡村はさんまのこの言葉を心の支えにしているという。

    11/26(日) 23:23配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171126-00000158-dal-ent

    写真


    【テレビ】<岡村隆史>川田裕美アナとのデート企画オファー断られ肩を落とす!川田サイドから「スケージュル的に難しい」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1511619626/
    【<岡村隆史>長期休養後さんまと初共演時に医師に相談!「また、おかしくならないか」】の続きを読む

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